「八重の桜」第30回、「再起への道」感想です。
会津戦争が終わり、登場人物のその後が、それぞれ
短く描かれ、今後重要な登場人物となる
新島譲のシーンも描かれていました。
アメリカ人に日本では革命が起きてと説明する新島譲。
そうなんですよね、あれは革命だったんですね。
いや、わたし、そういう感覚があんまりなかったもので、
ちょっと、ギクッとしたんです。
どうしてなんだろう?
いままであまりにこの時代のことを
知らなかったし、知ろうとしていなかったせいかもしれない。

松平容保を演じる綾野剛さんの登場シーンは一か所。
助命嘆願によって、死罪を減じられた容保が
戦の首謀者として、その罪を一身に負い斬首となる
萱野権兵衛への書状を書くシーンでした。

会津戦争が終わっても、会津の苦しみはまだまだ
続くという内容で、やはりつらかったです・・・

エクササイズ、
きのうは「トレーシー1」とジムでの「エアロビクス」60分。
今朝は「トレーシー腹凹」と「ジリアン」19日目。
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