「+act. 」2014年 09月号



表紙と巻頭14ページの特集。
小栗さんとの写真9ページ。
対談が3ページ。
お二人それぞれの単独インタビューが1ページづつです。

映画「ルパン三世」についての特集かと予想していたら、
そうではなくて、
単独インタビューはお二人が演じた、
ルパンと五ェ門に関してのものでしたが、
対談はお二人の関係性についてのものでした。
対談の最後に綾野さんが
「ちょっと真面目に話過ぎたかな(笑)」
とおっしゃっているのですが、
すごくいい対談で、
「信頼関係」というのはこういうことをいうのだなって
感じました。
綾野さん、ほんとうにいい出会いをしてますね。
この対談の中でも、
山田孝之さんの名前が出てきますが、
山田さんとの友情とはまた違う、
素敵な関係性だと思いました。
少し前に、「週刊朝日」での綾野さんの、
「絶対に止まらない」発言に感動したのですが、
そういう姿勢に向かっていらっしゃることは、
小栗旬さんの存在があってのことなのだなって
ごく自然に思えました。
いいなぁ、仕事をしていく上で、そういった存在が
あること、素晴らしいなって思う。

何度もじっくり読み返したいです。
あと、連載の
「牙を抜かれた男たちが化粧する時代」は
タイトル、「太陽」でした・・・

エクササイズ、
きのうは「トレーシーJapan」、
今朝は「トレーシー1」と「ジリアン」レベル2の
ふたつのパート。
時間がなくて「ジリアン」ができない日が増えてきたので、
パートごとでも、やっていこうかと考えました。
blogram投票ボタン