隔月連載の、「牙を抜かれた男たちが化粧する時代」

「誰も斬らないなら、私が斬る。
 誰も演らないなら、私が演る。」

鮮やかな印象を受けました。いつ頃の作品?
「斬る」という言葉からは、「パンク侍」に関連した言葉とも取れるし、
後段の言葉は、役者としての覚悟にも取れるし・・・

ああ・・・
孤高の人なのかな。もちろん、人を愛し、人を大切にされているけど、
芯のところは、ね。かっこいいです。ため息でます。

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