「ダヴィンチ」もそうだったけど、やはり表紙が綾野さんだと欲しくなってしまいますね。
それに「+act 」はこまで以上にステキな綾野剛さんの今を見せてくれました。
きょう(もう昨日になってしまったけれど)、仕事帰りに購入して
フォトセッションでの綾野剛さんの、その瞳の美しさに魅せられ、
インタビューのひとつひとつの言葉の誠実さにこころが惹きつけられ、
大友啓史監督とドン・ティエンイー監督のお話に感動しました。

「影裏」公開を前に、こうした雑誌情報が入ってくるのは、シンプルにうれしいです。

それから・・・
これは別の話ですが、
先週購入した「ドクター・デスの遺産」







読み始めたら、面白くて一気に読んでしまいました。
綾野剛さんがどんな犬養隼人を演じるのか、11月の公開が待ち遠しいです。
この「ドクター・デスの遺産」は犬養刑事シリーズの4作目ということで、
他の作品も読みたくなりました。

綾野さんが、「すべてがFになる」で犀川創平を演じたときに、
そのシリーズを次々読んで楽しかった経験を思い出しました。
考えてみると、仕事にかかわる専門書以外のエンタテインメントって
ほとんど読む機会がないので、
綾野さんきっかけで、こうして面白い作品に出会うことができて、
ありがたいなって思います。
音楽も最近は綾野さんきっかけで、King Gnu ばっかり聴いてる・・・

毎日、繰り返しの平凡な日々だけど、
なんだかしあわせだなって、思える。感謝です。