エクササイズ日記@ひねひな

毎日の運動習慣を記録するブログですが、なぜだか いまは綾野剛さんのファンサイトになっています。

2014年10月

モバイルサイト

いま、いつもは使っていないコンピュータで
綾野剛モバイルサイトを検索したら
このページが出てきて、
ここはまだ以前の写真のままなんだなって思った。
 髪が長くて、ストローハットをかぶった綾野剛さん。
モノトーンの写真、表情を含めて、
めちゃカッコいいですよね。
これは残していておいて欲しいな。
そういえば、みなさんはモバイルサイトの
写真とかダウンロードしている?
わたしは全然していなくて・・・
だって、サイトを訪問すればいつでも見られるし、
もしも、自分に何かあったときに、
このブログも含めて、ここまで、
綾野剛さんを好きだということ、
あんまり知られたくない・・・
といっても、部屋にある、雑誌やDVDの存在は
消しようがないから、
どうしたって、バレてしまいますが・・・
うーん、でも知られたくない・・・
なぜだろう?
毎日、すごく楽しくて、充実していて
綾野剛さんの存在には感謝しかないけれど、
いつまでもっていうわけにはいかないと
どこかで感じている。
どういう形で区切りをつけるのか
わからないけれど・・・
でも、いまは、まだまだ、大好きな気持ちが
止められません。

モバイルサイトを見たら、
来週、「VS嵐」、
「仰天ニュース」に出演されるんですね。
録画予約しておかなければ・・・

エクササイズ、
今朝は「トレーシーJapan」と「ジリアン」レベル1。
体調がとてもいいです。




 

来週も楽しみだね。

きょう私は「すべてがFになる」第1回と第2回を
ダビングしたDVDを見ている。
続けて見ると、より面白いです。
よくできたドラマだなって思う。
事件自体、ありえない話だけれど、
キィとなるのは、
第1回の最後の方で、
綾野剛さん演じる犀川創平が言った
「純粋に学問を追及する研究所に二人の学生が
殺されるという狂気が潜んでいた。
これがこの事件の最大の命題 だよ」
という言葉につきるわけで・・・

いろいろ疑問は生じるけれど、
それは想像するしかない。
最後の方には
自分の仮説を信じるしかないっていう
犀川の言葉も用意されていて、
なるほどなって思います。

で、来週の予告を見ると・・・  

「封印再度」の世界がそこに映像化されているという
ワクワク感だけではなく、武井さんが着ている、
赤いコート!が見られる楽しみとかもあって、
ほんと待ち遠しいです。

きょうは、この間「幻惑の死と使徒」を購入した
「すべてがFになる」のフェアをしている本屋さんへ
行ったら、ちゃんと「Numero TOKYO」もありました。
最初から、いつもあそこに行った方がいいね。
でも、駐車が難しいんで・・・



綾野剛さんの記事は見開き2ページ。
右ページはフォト、左ページがインタビュー。
きっかけはこれでしたの
役者人生を変えた出来事は
「モントリオール映画祭」⇒インタビューの一部はこのサイトに
私はこのインタビューの中の綾野さんのこの言葉
「自分がどうあるべきかよりも作品そのものの
あり方を考えながら役者をやっていきたい」という
言葉に惹きつけられました。
ほんとに綾野剛さんらしい決意だと思います。
それは綾野さんの出演作に確実に反映されて
いますね。そう感じます。

エクササイズ、
ゆうべはジムで2レッスン。
今朝は「トレーシー腹凹」のみ。
久しぶりに、腕の運動もオリジナルでやりました。
 

「+act mini vol.27」


水曜日のきょうはTV雑誌の発売日なので、
本屋さんへ。
ザテレビジョンを購入して、
本日発売の 「+act mini vol.27」をチェック。
掲載内容はドラマ「すべてはFになる」の
撮影現場レポート。
ちょうど、きのう見たばかりの
第2回の、2つのシーンの撮影現場が
4ページにわたって、
詳しくレポートされていました。

ひとつめは、病院のシーン。
犯人が収容された病院の廊下で、
鵜飼刑事らと
犀川創平、西之園萌絵、喜多北斗が
話をするシーン。
鵜飼刑事と綾野さんのやりとりが
そうとう面白かったみたいです。
次は、放送では病院のシーンよりも
前だった、大学でのシーン。
大学の廊下で犀川が犯人と対峙。
そこへ萌絵が現れてというところ。

放送では短いシーンなのに
ほんとうに丁寧に撮影が進められていること。
それから綾野剛さんが
スタッフや取材の人にまで、
やさしく対応していることが
わかって胸キュンでした。

ほんとうは昨日発売だったNumero TOKYO



も捜していたんですけれど
見つかりませんでした。
綾野剛さんの「きっかけはこれでした」っていう
内容の記事、読みたかったんだけれど・・・
Numeroといえば、2012年6月号の
蜷川実花さんが撮影した綾野剛さんの写真と
Q&A が衝撃だったんですよね・・・⇒記事はコチラ

もし、最新号を購入したら、あれ以来デス。



 

「すべてがFになる」第2回。

楽しみにしていた「すべてがFになる」第2回。
ゆうべと今朝、見ました。
そして第1回と合わせてDVDにダビング。
第1回、第2回を通して、
「冷たい密室と博士たち」として見たら、
どんな感じかな?

解決編の第2回はスピーディな展開で、
見ごたえがありました。
犀川創平を演じる綾野剛さんが
ずっと画面にいらしたし、いろんな表情を
見せて下さったので、うれしかったです。

事件そのものは、原作を読んでいない方には
どう感じられたのでしょうか?
途中まで喜多北斗先生が怪しいように
ミスリードしている演出だったですが・・・

この「すべてがFになる」というドラマが
単に5話、それぞれの事件だけを描くのではなく、
犀川創平と西之園萌絵、そして真賀田四季の
物語であるという明確な意思が感じられる
シーンが挟まれているのも、
いいなと思いました。
えっと、それは犀川の脳内会議みたいな
大勢の犀川が意見をぶつけ合うシーンとか
子供のころの萌絵と犀川のシーンです。

というわけで、面白かったデス!!
来週からの2週は「封印再度」、
予告を見た限りでは、いかにも
それらしい屋敷と匣が出てきていました。
あらすじを読むと、
原作と変えているところもありそうですが、
内容的には原作どおりの感じ。
犀川と萌絵のあのエピソードは
描かれるのかな。あと・・・
儀同世津子さんは登場しないのかな?
興味はつきません。

エクササイズ、
きのうは「トレーシーJapan」のみ。
今朝は「トレーシー1」と
「バレエ・ビューティフル」の外もも。


 

赤く輝く下弦の月。

もう、仕事を終えて帰宅するときには
真っ暗で、仕事場から駐車場までの
間に大きく空が開ける景色のところがあって、
きょうは南東の低い位置に
大きな三日月があったの。
そういえば空を見るとき、
満月の印象が強いけれど、
お月さまは満ち欠けを繰り返しているから、
こんな細い三日月の夜も
新月の夜もあるのだなぁって思った。

綾野さんは
武井さんの眠れないときには?っていう相談に
お月さまの光を浴びるといいって
教えてあげたみたいだけれど、
月の光がない夜はどうしたらいいの?
聞いてみたい・・・
たぶん、笑うんだろうな
素敵な笑顔で。

 
ギャラリー
  • すべてが糧になる
  • さっきから・・・
  • コメント、ありがとうございます!
  • いよいよ明日ですね。
  • いよいよ明日ですね。
  • ショートムービーだったんですね。
  • スッキリ
  • 明日は「スッキリ」
  • 綾野さんの言葉、「平成」への愛。