エクササイズ日記@ひねひな

毎日の運動習慣を記録するブログですが、なぜだか いまは綾野剛さんのファンサイトになっています。

生活

落ち葉が降る公園で。

このごろ、木曜日のアルバイトのお昼は
公園で、サンドイッチを食べることにしている。
いまは卵焼きサンドがお気に入り。
少し余分にパンを持っていって、スズメやハトに
パンのおすそ分けをしている。
でも、今日は風が強くて、落ち葉が次々に舞い落ちてきて、
スズメやハトの姿がなかった。


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桜吹雪の経験はあるけど、落ち葉吹雪は初めて。

なんだか楽しかった。

11月。

とうとう、11月ですね。
今夜は、綾野剛さんが出演される、「おしゃれイズム」があり、
とても楽しみです。

今日は朝から、全日本学生駅伝があり、TV鑑賞しました。
素晴らしい試合でしたが、とくに、最終8区は見ごたえがありました。
最後まで、眼が離せませんでした。
残り1.2kまで並走した、東海大学の名取選手と、駒澤大学の田澤選手。
お二人とも走る姿、美しかったです。
優勝した駒澤大学の田澤選手、走りも素晴らしかったけれど、
優勝後インタビューのコメントがまた素晴らしくて、
感動で、ひねひな、涙しました。

10月は、「MIU404」、伊吹藍ロスで始まったけれど、
精神神経学会のオンデマンド配信(10月31日まで)に救われ、
真剣に発表の先生方の研究成果に向き合っていました。
臨床を離れているし、学会誌も、紙媒体ではなく、
ネット配信になっているため、全然、読まないままでいたので、
知らないことが多く、深く反省しました。

11月になって、学会のオンデマンド配信も終わったので、
まっすぐ、13日公開の「ドクター・デスの遺産-BLACK FILE- 」に
気持ちを向けていこうと思います。

えっと、映画は2月の「影裏」以来ですね。
すっごく、楽しみです。

あと、エクササイズは
Tracy Anderson Metamorphosis の Day 141-150 をやっています。
ジムには行ける日には行くようにしていて、
マスク姿でのスタジオ参加にも慣れました。

こういう状況だけど、できることをしながら、
前向きに過ごしていきたいな。
伊吹藍から、学んだ「機嫌のよい人」というあり方。
すっごく、こころに入ってきた。
機嫌のよい人でいたい。
綾野さんもそういう人ですよね!そう思う。
では、では、「おしゃれイズム」見たら、
また、あれこれ書きたいです。るん。




HDMIケーブルだけで。

裕子さんのコメントで、気がついて、家電量販店で
HDMIケーブル(1mの一番値打ちなの、1700円だった、ポイント利用して800円くらいだった!)
を購入してきて、コンピュータとTVをつないだの。
こんな、簡単にTV画面でネットの動画が見られるなんて、
まさに盲点でした!
やっぱり、大きい画面でみられるといいね。
いちばんありがたいなと思ったのは、
トレーシーのエクササイズ。いまMetamorphsisの111-120days
やっているんだけど、100daysの動画からかな、
小さい画面表示になっていたので、動きがわかりにくかったけど
すごくよくわかるようになった。

モバイルノートをベッドに持ち込んで、
寝転がりながら、綾野さんのドラマや映画みるのが
至福の時だったけど、
リビングのTV前で、ごろごろしそうになる予感・・・
まずいかも。
わりと、ここはここまでという線引きが
きっちりしている方なんだけど、でも、
好きなこと、楽しむの、生きていてこそだもんね。
人生、楽しまなくちゃ。
しあわせ。しあわせ。

父の手紙

「MIU404」ディレクターズカット版、一通り見終わった。

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加えられているシーンは数分だと思うけど、でも、
とてもわかりやすくなっている。
このドラマ、最初から、いいドラマにしようっていうエネルギー、
すごく、伝わってきて、だからこそワクワクして見ていたけど、
放送終了後もこうして、
ディレクターズカット版を届けてくれた塚原監督に感謝です。

フィクションなんだけれど、いまこの時代、
わたしたちのこころのセンサーが感じている事実が
ていねいに描かれていると感じる。

このドラマ見てから、父が生きているときに
もらった手紙のこと思い出した。
たぶん、わたしのこころにはずっとあったんだけど、
あまり思い出すこともなかった。
わたしが研修医のころ、癌で闘病していた父から
届いた。たぶん、遺書のつもりだったと思う。

父が生きる指針としてきたという
「海軍五省」という文章で
誠実で惜しみなく努力して怠けたりしないという
内容だったんだけど、
きっと、職業生活を始めたばかりのわたしに
そういう覚悟で働くようにということだったんだと思う。

わたしは、父が亡くなった年齢を超えてしまったけど、
父が願ったような娘でいられたのだろうか?

このドラマ見ていると、
いろんな失敗あるけど、生きている限り、
このドラマの志摩の最後の言葉、
「毎日が選択の連続。また間違うかも。まぁ間違えても、ここから」
っていう気持ちでゼロからやっていこうと思える。

ああ、いいドラマだったなぁ・・・
ほんとうに出会えてよかった。
毎回のことですが、綾野剛さんに感謝です。


欲しいもの

わたし、あまり、何かを欲しいと思うことはないのですが、
先日「世界は欲しいものであふれている」の感謝祭という番組を見たら、
リサ・ラーソンのネズミの置物が紹介されていて、
出来れば欲しいな―と思った。

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リサ・ラーソンの猫の置物は
医院を開業したときのお祝いとして、
プレゼントされ、
ずうっと、診察室に置いていた。
いまは勉強部屋として借りている部屋に飾ってある。


ダウンロード


リサ・ラーソンのデザインのものは、
雑誌の付録でよく見かける。
「あ、リサ・ラーソン」って、気づくと、
購入してしまうことが多くて、
布袋やポーチ、ペットボトルカバーなど、
身の回りにいつの間にか、増えて愛用している。

どうして、こんなに世界中で愛されているのだろう?

綾野さんが掲載されている雑誌や、出演作のBlu-ray 以外で
ものを欲しいと思うこと、
珍しいので、不思議な気がして書きとめてみた。


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