エクササイズ日記@ひねひな

毎日の運動習慣を記録するブログですが、なぜだか いまは綾野剛さんのファンサイトになっています。

綾野剛

ムロさんのインスタライブ

きのう、リアルタイムでは、見ることができなかったんだけれど、
アーカイブで見ました。
ムロさんのインスタライブ

途中から綾野さんが登場されました。
印象に残ったのは、
ムロさんの舞台は欠かさず見ていらっしゃるということや、
インスタライブを見ている人の健康まで気遣ってらしたこと。
ドラマ撮影の休憩中とのことでしたが、
ツンデレのむつかしさ、おっしゃってましたね。
デレデレになりそうって。
こんなふうに、ムロさんのインスタに登場される綾野さん。
いま、共演中の石原さんもTVガイドのインタビューで
「とことん優しくて太陽みたいな人」っておっしゃってたけど
ほんとうにそう。

ムロツヨシさんを、私が初めて、認識したのは
やはり綾野さんきっかけで、
映画「シュアリー・サムデイ」でした。
以前にも、書きましたが、この映画のメインキャストの
その後の活躍、すごいです。

一昨日(4月2日)放送の A Studio + でムロツヨシさんの
「ムロ式がくげいかい」のことを知ったんだけど、それだけでなく、
舞台や演じるということに関してのムロさんの姿勢。
会いたい人にはすぐに会いに行くところ、
行動力の人であるところ、綾野さんと共通するすばらしさ感じました。
やっぱり、あんな厳しい世界で、その位置を確かにしていく人って
違うんだなぁ・・・と感心していました。

こういうときだけど、こういうときだからこそ、
エンタテインメントの存在のありがたさ、感じます。
わたしの日常なんて、映画やドラマや、音楽がなかったら、
ほんとに無彩色ですもの。ね。

「日経エンタテインメント」2021年5月号

昨日発売の「日経エンタテインメント」




巻末の5ページ、フォトがバランスよく配置されたロングインタビューでした。
ちなみに、表紙は佐藤健さんですが、裏表紙は「ドクター・デスの遺産」Blu-ray&DVDのPRです。

インタビューの内容は、これまで、あちこちで目にした言葉の
集大成的なものでしたが、さらに深く語ってくださっている感じ。
これまで、意識して、TVドラマ出演の間隔を開けていらしたけれど
今回、比較的短いスパンで、ドラマに出演されることにした経緯とか、
王道の「ラブコメ」の難しさとか。
久しぶりに「大きく変わる」と書いて「大変」という言葉を見ました。
見たことがない綾野剛が生まれる過程を、このドラマで
見られるということのようです。楽しみです。

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きのうの、「ホムンクルス」の余韻、まだ続いていて、
清水監督がほぼ10年近く、構想して完成した映画化であることを知ると、
構成された映像にも、さらっと見ただけではわからない背景があるのだろうと
想像され、できるだけ記憶をとどめておきたいなと思いました。
パンフレットで、撮影時期が2019年の年末から2020年の1月にかけてということがわかったので、そのころの綾野剛モバイル、スタッフブログたどってみたら、
外ロケが多く大変という記事や、いい作品になりそうという記載がありました。
映画は、こういうタイムラグを知ることが楽しいですね。

でも、やっぱり、TVドラマのリアルタイム感は最高ですね。
こういうときだからこそ、「太陽のようにみなさんに寄り添える作品を」と
TVドラマのオファーに応えて下さった、綾野さんに感謝です。



映画「ホムンクルス」感想。

初日、初回上映に行ってきました。

いただいたクリアファイルと購入したパンフレットです。

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この映画、主役の名越がほとんどのシーン出演しているので、
ずっと、綾野剛さんの演じる名越を見続けることになり、
それだけでも、観に行ってよかったです。

ストーリィは前半、原作のエピソードから、
組長と女子高生のエピソードが描かれ、後半はほぼ映画オリジナルでした。
youtube でも公開されている冒頭部分から始まるのですが、
トレパネーションの穴をのぞき込む、伊藤の目が
別人の目に変化しますよね。
これ、映画を見る前は、「誰?」って思っていたのですが、
観終わると、なるほどって、了解できます。

上映後、原作者山本英夫さんによる、
短いアニメーションがあるのですが、
それも含めて、鑑賞後の鑑賞後感が非常に良い映画で、
あの原作をよく、こんな見事な映画にしたものだと、
驚きました。
それはもちろん、清水監督、脚本の内藤さん、松久さんの、
才能によるものと思いますが、
主演の綾野剛さんの存在も大きかったのではないかと
推察します。

ごく個人的な意見ですが、
綾野さんと成田さん、二人の最終シーンの
名越の言うセリフ、
その言葉が、この映画を貫いているためだと考えます。
ぜひ、ご覧になって、その言葉を確かめていただきたいです。

観に行ってよかったです。

帰りに、
本日、発売の「日経エンタテインメント」、購入してきました。
その、感想はまた!





これ絶対おすすめ。

一週間ほど前に、メールでお勧めしていただいた雑誌。
「月間TVガイド」2021年5月号。


月刊TVガイド 2021年 5月号 関東版 [雑誌]
東京ニュース通信社
2021-03-26


今日、たまたま、書店で見つけたので、購入してきました。
別冊付録の表紙と冒頭の3ページが
「恋はdeepに」の綾野さんと石原さんのフォトと対談の記事でした。
わざわざ、発売日に、メールで教えてくださった意味、
わかりました!

すっごい素敵なんですよ。特にこの写真ね。
ほんとは、いけないと思うけど、
ごめんなさい。載せちゃいます。

ちらっとだけ。

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対談の内容もよかったですよ。
ますます、ドラマが楽しみになりました。うふ。

MAKING OF RINTARO HASUDA

今、アルバイトの昼休みです。
綾野剛モバイルに新しいMOVIEがUPされていることに
さっき、気がついて、繰り返し見ています。

「MAKING OF HASUDA -PROLOGUE」ってタイトルがついた、
2分20秒ほどの、短い動画ですけれど、
ほんとうに素敵です。
髪の色も、髪形もファッションも、蓮田倫太郎、
綾野剛さんのビジュアル、大好きです。

Don't miss the next episode ! って最後に出るので、
「恋はdeepに」の放映中、さらに動画をシリーズで
UPしてくださるのかな?楽しみです。

さっき、車の修理が終わったって、連絡があって、
明日、取りに行くことになったし、
ようやく、不運な時期から脱せそうかな?
来てくれ、わたしの春!
ギャラリー
  • いよいよ今日!
  • このタイミングで新CM,うれしいね。
  • 蓮田倫太郎さんに、早く会いたくなっちゃうね。
  • 「日テレ系人気番組 春のコラボSP!」
  • 「日経エンタテインメント」2021年5月号
  • 映画「ホムンクルス」感想。
  • これだったら、怖くないけどね。
  • これ絶対おすすめ。
  • きょうも、かっこいい倫太郎さん、うれしいね。
アーカイブ