エクササイズ日記@ひねひな

毎日の運動習慣を記録するブログですが、なぜだか いまは綾野剛さんのファンサイトになっています。

雑誌

雑誌の付録・・・

以前にも雑誌の付録のことちらっと書いたことありましたが、
最近の雑誌の付録って、雑誌そのものよりも、
付録メインみたいになってません?
ついつい、付録欲しさに購入してしまっています。

7月1日から、ほとんどのお店でレジ袋有料化になったこともあって、
バッグのなかに、透明ケースに入れた、新品のマスクとプラスチックの
レジ袋を折りたたんだものを常備しているのですが、

いま発売中の「大人のおしゃれ手帖」の付録が
すごく良くて、いまはこればかり使っています。



ともかく、デザインが可愛いの。

7187X+ALfZL
これまでも、いろんなバッグ、付録であったんだけど、
これがいちばんかわいいし、軽くていいなって思う。

「大人のおしゃれ手帖」は来月号も




この折りたたみ傘が付録らしく、買ってしまいそう。

きょう、つい買ってしまったのは「In Red」



付録のこういうタイプのバッグは、物を整理するのに便利で、
いくつあってもそれなりに使用できます。
雑誌自体は頼りないほど薄くなってましたが・・・・
表紙の麻生久美子さん、インタビューでは
「MIU404」の撮影中のエピソードなどもお話されていて、
楽しかったです。


「SWITCH 」、インタビューのタイトル

「SWITCH 」2020年5月号


SWITCH Vol.38 No.5 特集 追悼 ロバート・フランク[1924-2019]
仲野 太賀
スイッチパブリッシング
2020-04-20





「MIU404 」特集、4人の方のインタビューが掲載されていますが、
そのタイトルがインタビューの内容をよくとらえていて、秀逸。

綾野剛〔テレビドラマへの恩返し〕
星野源〔作り手として信じるもの〕
野木亜紀子〔“前と同じ”はつまらない〕
新井順子〔いちばん身近な娯楽として〕

綾野さんのインタビューにはテレビドラマをより良いものにしたい、
という情熱にあふれていて、
「僕はドラマを1ミリでも良くしたいと願っているから、ひとりでも
多くの人に『ドラマって面白いね』と思って夢中になって頂くことが
僕がドラマにできる恩返しだし、敬意。それをこのドラマで実現したい」
と発言されていいます。

星野さんは
「“いいもの、面白いもの、新しいものをつくろう”という思いを
一生懸命持ち続けることで、ようやく人の心に刺さるものができるということを、
信じている」とお話されています。
そして綾野さんとの共演については
「“何をしだすかわからない感じ”があり、やっぱり面白いです。
また、こうやってみようと思ったことをすぐやる、
あの剛君の瞬発力が伊吹という役に実によく出ていると思いいます」と。

野木さんはテレビドラマが「どういうものであってほしい」かという
問いかけに対して
「多様性ですよね。いろんなドラマがあってほしい」とお答えになり、
『アンナチュラル』のチームが再結集ということで注目を集めている点に関しても
はっきりと「なぞる気はない」と、言われ、
「今のこのチームでしかつくれないもの、まだ他ではやってないもの」と
おっしゃっています。

新井さんは
「こんな状況だからこそ、家で楽しめる娯楽として、
シンプルに面白いと感じてもらえる時間を提供したいです」と
お話されていますが、
綾野さんには今回初めて直接お会いになったとのことで
「綾野さんはお会いすると結構がらっとイメージが
変わって、すごくお茶目な方だなと。
そこに綾野さんの持つピシッとカッコいい部分を織り交ぜて、
伊吹というキャラクターが生まれました」とお話されています。

ともかく、読むたび、「MIU404 」への期待が膨らむ特集。
ドラマの実際の放送が待ち遠しいです。

仕方ないので・・・

…きのう発売の
「SWITCH 」、きのうも、きょうも、
近所の本屋さん巡りをしたんだけど、見つけられなくて、
仕方ないので、Amazon に注文しました。


SWITCH Vol.38 No.5 特集 追悼 ロバート・フランク[1924-2019]
仲野 太賀
スイッチパブリッシング
2020-04-20


「awesome 」と違って、在庫切れではなかったので、
よかったです。明後日、届くようなので待ちます。
「MIU404 」の記事も読みたいんだけど、
ロバート・フランクの追悼特集にも興味があるの。

きょうは、よく歩きました。
散歩している人や、ジョギングしている人を
よく見かけた気がする。
身体動かしたくなりますよね。
外国みたいに外出制限されたら困るけど、
たぶん、他人と会わない形での外出は大丈夫だよね。
明日は、仕事がないので、洗車に行こうかなって思う。
ジムに行かない生活にも慣れてきました。



「+act 」2020年5月号

きょう、購入してきた「+act 」2020年5月号。








綾野剛さんと、星野源さんのフォト6ページと
見開きのインタビュー2ページ。

まだ、1話の撮影中ということもあって、
「本誌が発売される頃にはすでに1話を見終わっている読者はどのように感じているだろう」
という前書きの言葉が悲しい・・・
こんな事態になるなんて、誰も思っていなかったもんね。。。

ドラマの面白さや、星野さんとの信頼関係が伝わってくるような、
インタビューでしたが、ちょっと気になることが・・・

今回のオファーを受けた際の率直な印象はという質問に、
綾野さんがいろいろ感想を述べた最後に、
「こういう作品には今後、出会えることはないかもしれない。これが最後のドラマになるかもしれないという思いで引き受けました」とおっしゃっているところ。
最後って・・・・
あくまでも、それぐらいのお気持ちでということですよね。
心配になっちゃう。

それから、このインタビューで監督の塚原あゆ子さんが、
映画「コーヒーが冷めないうちに」の監督だと知って、うれしかった。




映画も撮ったうえで、ドラマが好きとおっしゃっていること、
演出ドラマの多くを、振り返ってみると、
私自身が、面白いなぁと思って見ていたこと。
そう「アンナチュラル」だけじゃないんですよ・・・
何だか、ますます「MIU404」楽しみ。

あと、この「+act 」5月号には「MIU404」で共演されていて、
塚原あゆ子さんの演出作品でもある
「中学生聖日記」でデビューされた岡田健史さんのインタビューもあって、
「いとしのニーナ」というドラマに関してのインタビューだけど、
「MIU404」に関してもお話されているんです。
その中で、綾野剛さんのこと「凄いんです」と表現されていて、
綾野さんにアドバイスを求めたとき、ちゃんと答えて下さって、
それも具体的に言うんじゃなくて、岡田さんに考えさせるように
おっしゃる。素敵な方です。って・・・

そう。綾野さんって周りの人すべてに愛があるって思う。
ほんとうにステキだな。
きょうも温かい気持ちになれた。感謝です。

awesome は今日はみつけられなかったから、また明日。




「GLOW」2020年5月号

発売日には、付録があるせいで中がチェックできず、
どうしようかな・・・って迷っていた・・
「GLOW」、つい購入してしまった。




「MIU404」に関して、綾野剛さんと星野源さん
おふたりへのインタビューとフォトの4ページなんだけど、
星野源さんの綾野さんに向けられた
「剛くんの役への集中力、現場で没頭、入魂しているところに
まわりの人が自然と引っ張られていく感じがありますね」
という言葉は、きのうの「モニタリング」を見た後では
そうだろうなぁって、今まで以上に納得できます。

フォトもステキでしたが、
着ていらっしゃるシャツが似合っていて、
それから・・脚・・・長いなぁって思いました。

DSC_0003



シャツっていえば、
ときどき、 you tube で聴いている(見ている)
昨年のラジオ、井口理さんと綾野さん
おそろいみたいに、
アイボリーのシャツと白いTシャツ姿なんだけど、
偶然だったみたいで、
うん、おふたりともすごく似合っていた。

きのうの「モニタリング」のカメラマン姿の
いつもどおりの黒のファッションの綾野さんも
ステキだったし、
ああ、ゆうべからきょうは、久しぶりに
綾野剛さんウオッチングで、しあわせでした。

ギャラリー
  • 「MIU404」第5話 <夢の島>
  • 「MIU404」第5話 <夢の島>
  • 「MIU404」第4話 <ミリオンダラー・ガール>
  • 「MIU404」第4話 <ミリオンダラー・ガール>
  • 「MIU404」第4話 <ミリオンダラー・ガール>
  • 雑誌の付録・・・
  • 404 は 404 NOT FOUND を意図しているの?
  • 404 は 404 NOT FOUND を意図しているの?
  • 404 は 404 NOT FOUND を意図しているの?